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華の会メールの会員が急増している理由

わたしが住んでいる北海道では、PCMAXの女性新規登録者数を100とすると、華の会メールの女性新規登録者数は30~50くらいです(実数ではなく割合)。女性の登録者数に関しては(北海道限定ですが)、稼ぎやすいといわれているPCMAXに10人新規加入した日には、華の会メールには、3~5人ほどの女性会員が登録をしていることになります。つまり、新規入会者数では、PCMAX:華の会メール=10:3~5 だということです。日によっては、華の会メールの新規入会者数が、PCMAXの新規入会者数を上回ることもあります。

華の会メールのアクティブ会員数は、ほかの出会い系に劣らない

老舗の大手優良出会い系サイトは、2000年ころに運営を開始しています。そのため、累計登録会員数が2000万人とか3000万人などと膨大な数になるので、そちらの方を強調して宣伝しています。その方が「すごいね」と思ってもらえるからです。華の会メールの運営開始は2011年ですから、累計登録会員数で老舗に勝てるわけはありません。

でも、実際に出会えるかどうかは、現実に今サービスを使っている会員が多いかどうかで決まります。今アクティブに利用している会員が多ければ、そして会員の男女比率が近ければ出会いやすいのです。

ほかのブログで、アクティブ会員数を判断する指標として「女性の掲示板投稿数比較」を取り上げて調べていました(頭がいいなと思いました)。

  • ワクワクメール 59件
  • ハッピーメール 76件
  • PCMAX 58件
  • YYC 37件
  • イククル 32件
ワクワクメールとハッピーメールを徹底比較!おすすめ出会い系はどっち? | ワクワクメールの評判と評価をガチレポ!

この結果を見ると「アクティブな会員数は、どこもあまり変わらないな」という感想を受けます。一般的に女性は複数の出会い系サイトには登録をぜずに、自分がよく見ている雑誌や看板で見知ったサイトに登録をすることが多いようです。したがって、媒体の数によって平均的に分散されるのかもしれません。こうなると、累計登録会員数など、あまり意味がないことが分かります。

華の会メールの大きな特徴は、最低年齢層は30代、中心ユーザー層が中高年に限られた出会い系サイトだという点です。ほかの老舗出会い系サイトでは、中心ユーザー層が10代20代の若者なので、完全に役割分担ができています。華の会メールでは、40代50代が最もアクティブで、掲示板への投稿も活発です。これからも、中高年代やシニア世代のユーザー層、30代で真剣に婚活をしたい女性ユーザーが増えていくと思われます。

華の会メールの利用者が急増している背景

医療や栄養学が進歩するにしたがって、人間の平均寿命は延びています。1920年代の日本人平均寿命は42歳~43歳でした。昭和中期、1960年代の日本人の定年は55歳。60歳は「そろそろお迎えが来る」時代でした。それが今では「70過ぎても働け」と国がいう(ひどい)時代になっています。

こうして中高年代、シニア世代の人数が急増しているため、その需要を見込んだ婚活サービスが数多く誕生しています。しかし、そのほとんどが結婚を前提としたものなので「結婚まではしたくはないけど、気軽に食事や飲み会ができる相手が欲しい」という中高年代の人たちにとっては、入会のハードルが高いものになっています。

華の会メールは、結婚を見据えた交際のほか、食事相手や飲み友だち、趣味の友だちなどを探す目的でも利用できるので、気軽に付き合える相手を探すという需要も取り込んで、会員数を伸ばしているのです。

中高年には新たな出会いの場がない

中高年世代には、今まで未婚だった人のほか、配偶者との離婚や死別で独り身になった単身者が大勢います。しかし、中高年世代に新しい出会いはほとんどありません。アンケート調査によると、40代50代では出会いの場がないという人たちが78%もいるのです。

小学校から大学生までは、まわりに異性が大勢いて、さまざまなイベントやサークル活動で異性と出会う機会がたくさんあります。ところが、いったん社会に出てしまうと、異性と出会う機会は次第に失われていきます。婚活をしている人の悩みに対して、Yahoo!知恵袋で「どうしてアプリや出会い系にこだわるんですか?」と聞く若者がいますが「もう学校には通っていないからね」が正解です。

30代、40代、50代と年齢が進むにつれ、生活自体がルーティン化する上に生活圏自体が狭くなって、初めて会う人の数はどんどん少なくなっていきます。地域で行われる各種行事や、趣味のサークルで出会う人たちは、若い人たちを除けば既婚者が多く、異性と出会っても交際を前提とした交流になりづらいのが、40代以降という年齢です。30代でも既婚者が多くなって、身近で異性を探す機会は少なくなってしまうのです。

50代で出会いを探している人が急増している

次のグラフは「50代 出会い」で検索をしている件数の推移です。身近に出会いの場がなくて、ネットで「どこかいい出会いの場はないだろうか?」と検索をしている50歳代の人の悩みがうかがえます。

中高年世代、シニア層の結婚数は増加している

一方で、65歳以上の初婚者、再婚者など、結婚人数は増えています。人口動態調査によると、2000年に結婚をした65歳以上の人たちは7800人ですが、2015年には14500人と倍加しています。

その後、コロナ禍もあって婚姻数は減少しましたが、その影響で高齢単身者の数は増加していて、人口動態調査に載らない事実婚を含めると、中高年世代、シニア層結婚者数は、これからも増え続けていくことが予想されます。

若者中心の出会い系やアプリでは、罵倒されることがある中高年世代

10代、20代の若い世代にとって、40代以降の中高年は、おじさんおばさんです。そのため、10代20代が主要ユーザーになっているマッチングアプリを使っていると、30代のユーザーでさえ「クソばばあ、早くレスしろよ」とか「このクソじじい、うざい」などと罵倒されることが実際にあります。

まして、40代50代になるともはや老人扱い。昭和初期から中期までの平均寿命は50歳くらいだったので、まだ大人になりかけの若い世代から見れば、40代50代が老人に見えるのも仕方がない面があります。そうはいっても、ばばあ、じじい、クソ老人などと罵倒されると精神的にへこんでしまいます。なかには、ウツになってしまう人もいるでしょう。

若年層と出会いたいという目的がないのであれば、登録ユーザー層が中高年中心になっているマッチングアプリや出会い系サイトを利用した方が、お互いの価値観が近いのでコミュニケーションが取りやすく、性格の合う人を探しやすく出会いやすい環境で交流を楽しむことができます。

そうしたニューズに応えているのが、華の会メールです。

華の会メールは、中高年代、シニア世代でも使えるシンプルなシステム

ほぼ全国民にスマホが普及し、ネットの活用が日常の一部になっている時代とはいえ、IT業界に関連した仕事に就いたことがないような、ITとは無縁でPCやスマホを苦手にしている中高年世代やシニア世代もたくさんいます。

華の会メールのシステムはとてもシンプルで分かりやすく、誰でも直感的に操作ができるように設計されています。若い人が好むような機能の豊富なシステムに比べると、古くさい印象も受けます。でも、50代60代70代もユーザーにとっては、必要最低限の機能に絞られた操作環境の方が使いやすいのです。

結局のところ、人と人の交流は会話をして相手のことを知ることが最も大切なことなので、相手を探してメッセージ交換ができれば十分だともいえます。AIを駆使したマッチングアプリなどは「余計なお世話」がついているサービスだと感じるのが、中高年世代、シニア世代なので、直感的で使いやすいインターフェースが特徴のシステムを採用している華の会メールは使いやすいサービスなのです。

華の会メール利用者の年齢層と男女比率、利用目的

華の会メールは、30代以上の恋愛コミュニティーで、40代50代60代の中高年代と60代70代のシニア世代に特化した出会い系サイトです。華の会メールは、30歳未満は登録できません。会員の年齢層を30代以上に限定することで、10代20代の若い利用者が多いほかの出会い系サービスとの差別化に成功しています。30代から50代がのユーザー層がアクティブに利用していますが、60代70代でも出会いを楽しむことができます。

男女比率は、男性66%、女性34%程度。価値観マッチングを重視した、中高年代シニア世代同士の出会いに特化した出会い系サービスなので、恋活や婚活だけでなく、趣味友や飲み友探し、メル友作りなど、趣味や価値観の合う友人作り、セフレ探しなど、幅広い目的で利用されています。30代40代はもちろん、50代60代でも、再婚など、婚活や恋活を目的としてた真剣な出会いを求める会員が多いのが華の会メールの特徴です。

生活環境が固定化している中高齢者には、新しい出会いがほとんどありません。既婚者も登録できる華の会メールは、オンラインを利用して新たな出会いを積極的に探すツールとして注目されています。

華の会メールで結婚できた体験談の口コミ

Q
婚活目的で華の会メールというサイトの利用を検討しています。
実際に利用したことある方の印象をお聞きしたいです。婚活サイトの類を使うのは初めてです。相談所主催の婚活パーティや街コンを利用したことはあるのですが、いまいち肌に合わなく・・・。
A

1.華の会メールを利用して成婚した者(女)です。

すごく良いサイトですよ。利用者も多いので色々な人が居ますが、それぞれのプロフィールや写真、送ってくれる文章などで人柄がわかるので、興味を持った人とだけ関係を進めることができます。

それから質問者さんのご年齢がわかりませんが、比較的高齢の人向けのサイトではあります。

30代より上の人、特に4.50代がメインなので、もし質問者さんのご年齢とあっていればぜひ一度使ってみてください。

2.自分も街コンで上手くいかず、華の会メールを使って婚活しました。
街コンだとその日その場に来た人との出会いしかないので、どうしても自分が求める条件に沿った人と出会いにくいですが、華の会メールであればあらかじめ互いに求める条件だったり性格だったりをすり合わせたうえで特定の相手と出会えるので、より内面の相性の良い人と出会いやすいように感じます。
質問者さんの婚活が上手くいくことを陰ながら願っております。

3.僕も華の会メールの利用者です!

とにかく色んな人と出会えるチャンスがあるので、良いサイトだと思います。

プロフィールを見て相手を探せるので、ちゃんと相手の性格とか金銭感覚とか確認できるので、婚活パーティーより良い出会いがあると僕は感じております^^

婚活目的で華の会メールというサイトの利用を検討しています。 – 実際に… – Yahoo!知恵袋

プライバシー保護を徹底している運営管理体制への安心感

華の会メールは、個人情報保護の第三者認証機関JAPHIC(一般社団法人JAPHICマーク認証機構)とTRUSTe(TRUSTeマーク個人情報プライバシー保護シールプログラム)の二団体から認証を受けています。

また、身分証での年齢確認と本人確認を実施して、業者などの迷惑ユーザーや未成年などの不正登録を防止してるほか、24時間365日体制でサイトの有人監視を実施しています。

こうした個人情報の保護や迷惑ユーザーへの対応など、安心して利用できる環境を整備しているほか、電話での対応もするなど、中高年代やシニア世代への細やかな配慮が、利用者の拡大を続ける要因になっています。

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